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内製DX — 自社で使うDX

アツタ建綜は、Di-ORDER の 最初のユーザー です。

エクセル・印刷・FAX で回していた発注業務をクラウドに載せ替え、自社の現場で使い倒してから お客様にお届けしています。 業界の効率化を語る前に、まず自社が変わる ― それがアツタ建綜の DX のやり方です。

  • 2023年〜 社内運用
  • 全拠点 100%
  • 紙 / FAX ほぼゼロ
ヘルメットと作業着を着用した二人のスタッフが、現場でタブレットを一緒に確認しています On-site / Di-ORDER で日々の発注

業界の効率化を語る前に、まず自社が変わる必要がある。
それがアツタ建綜の DX のやり方です。

  • 2023年〜D-ORDER 社内運用開始
  • 全拠点横浜本店・都筑区で 100% 利用
  • ほぼゼロ紙 / FAX の発注書 残存量
Stories

日々の中で、変わったこと。

数字には現れにくい、しかし現場の人なら頷く 6 つの変化。

01

確認電話が消えた

紙の発注書をFAXで流していた頃の「届いていますか?」という確認電話が、アプリから直接送信に切り替わったことで一切なくなりました。

02

「言った/言わない」が消えた

過去のやりとりは画面の履歴ですぐ確認できます。電話で紙をめくり直していた頃のすれ違いが起きなくなりました。

03

月末の打ち直しが消えた

エクセルに打ち直して夜なべしていた月次集計が、システムから一覧出力で完結。経理が他の仕事に時間を使えるようになりました。

04

新人がいきなり戦力に

ベテランの頭の中にあった発注ルールが、画面の入力フローに置き換わりました。引き継ぎや教育コストが大幅に減りました。

05

拠点ルールが一つに

横浜本店も都筑区も、全拠点が同じ画面・同じルール。拠点が増えても運用がブレることがなくなりました。

06

書類保管が要らなくなった

紙の控えを倉庫に積み上げる必要も、その中を探すのも、もうありません。検索は画面で一発、倉庫スペースが空きました。

業界の効率化を語る前に、まず自社が変わる必要がある。Di-ORDER は、アツタ建綜自身が、現場の不安と手間を減らすために育ててきたシステムです。

株式会社アツタ建綜 代表取締役 熱田 浩臣

※ 数値での効果検証は時系列で正確には追えていないため公表していませんが、自社・取引先双方で「もう紙には戻れない」という声が共通しています。

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同じ環境を、御社の現場でも。

アツタ建綜が日々使い、磨いてきた Di-ORDER は、お客様にも同じ形でご提供しています。